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iTELAS
温かい福祉施設でスタッフと高齢者がAIとともに笑顔で過ごす様子
介護・障害福祉 × 人間中心型戦略的DX

その手は、もっと
『心』のために。
テクノロジーで、福祉の誇りをさらに輝かせる。

人間中心型戦略的DX。事務作業をAIに委ね、人は人らしいケアに専念する。残業80%削減、そして定着率の向上を実現するiTELASの処方箋。

このような「現場の痛み」に、お心当たりはありませんか?

😔

人手不足が深刻で、今のスタッフにこれ以上の負担をかけられない

💻

システムを導入したが、現場が使いこなせず形骸化している

😞

「効率化」を進めるほど、現場から「笑顔」が消えていく気がする

iTELASは、その課題に正面から向き合います。

3つの約束

現場を知り、経営を知る——だからこそ、机上の空論ではない変革が実現できます。

🎯

現場の「定着」をゴールとした実装

単なるツールの導入ではなく、組織マネジメントの知見に基づき、スタッフが自発的に使い続け、離職を防ぐ環境を構築します。

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経営と現場を繋ぐ「翻訳力」

戦略策定と現場統括の両面を知るプロフェッショナルが、専門用語を使わず、全員が納得できる「共通言語」で変革を推進します。

🌱

「先義後利」の伴走支援

目先の利益よりも「何が組織にとって正しいか」を優先します。現場に合わない無理な導入は、たとえ自社の利益になろうとも提案いたしません。

テクノロジーは、
人の「尊厳」を
取り戻すためにある。

私は18年間、上場企業のマネジメントの最前線に身を置いてきました。その中で最も大切にしてきたのは、「このチームで、共に高みを目指したい」と願う仲間が集い、誰もが主役として活き活きと働ける環境を築けたこと。

特に医療・福祉の現場では、尊い志を持った方々が膨大な「作業」に追われ、本来最も大切にすべき「人に向き合う時間」を削られている現実がありました。AIは人を置き換えるものではなく、人を単純作業から解放し、人間にしかできない仕事に集中させてくれるものだと確信しています。

「先義後利」— 誠実さこそが、最大の戦略。

K

松永康樹

代表取締役 CEO, 株式会社iTELAS

💡

潜在力の可視化

業務を「作業」と「価値」に厳格に仕分け、組織の伸び代を可視化し、未来の姿を具現化します。

🚀

導入&伴走設計

スタッフが「自分の価値が高まる」と実感できる導入プロセスを設計し、伴走します。

📚

自走化研修

組織のフェーズに合わせたオーダーメイド研修を実施し、導入成果を確実なものにします。

まず、現場の話を
聞かせてください。

組織の課題、AI導入のご相談、どんな段階からでもお気軽にどうぞ。
「先義後利」の精神で、正直にお答えします。

koki.matsunaga@itelas.inc にメールする